東京Node学園祭に行ってきました。

Webエンジニアの雄大です。

昨日東京Node学園祭に行ってきました。
といっても、node.js一度も触ったことなかったですが、同期に誘われ、ついて行きました。
mode学園じゃないですよーw

土曜日は深夜から昼近くまで、お仕事だったので、寝ずに参加。
さすがに24時間以上起きていると辛かったです

さて、途中から行ったので話を聞いたのは2つ。

swdyhさん
Node.jsとelasticsearchで全文検索
スライドは下記です。
http://swdyh.github.com/nodefest2012_es_node_slide/slide.html

Constellationさん
ECMAScript tools – composable modules and transpiler infrastructure
http://constellation.github.com/slides/contents/20121118/modules.html#1

勉強会に参加して、感じたこと。
エンジニアとして、parserそのものを作るってすごいなと思いました。
自分たちはコンピュータ言語を用いて、システムを作ったり、保守してたりしますが、
言語そのものを作っていることになります。
そのモチベーションはどこからくるのか、本当に自分にとっては未知の領域です。

そろそろ、勉強会に参加するのではなく、発表するための何かを作っていかないといけないという危機感を感じました。
自分の武器はなんだろう。どう作っていこうかと。。。

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