R言語の最大値と最小値の求め方。

Webエンジニアの雄大です。

大学院時代にRという言語を大学の授業で触っていたのですが、
実際に。統計処理に使っていたのはSPSS。

ただし、SPSSは有料なので、社会人になった今では、使えません。
ということで、もう一度、基礎から、Rを初めていきたいと思います。

さて、R言語を使った、R言語の最大値と最小値の求め方。

最大値がmax関数
最小値がmin関数
を使います。

サンプルコード
x <- 1:10
x
length(x)
max(x)
min(x)

実行結果

> x <- 1:10
> x
 [1]  1  2  3  4  5  6  7  8  9 10
> length(x)
[1] 10
> max(x)
[1] 10
> min(x)
[1] 1

ちなみにx <- 1:10
はx <-c(1,2,3,4,5,6,7,8,9,10)と同じ意味になります。

R言語はシンプルで簡単に書けますね。


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